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相模原風俗ナイトのムーディーズ体験記
 ■ デリヘル「ムーディーズ」より無料体験取材のお話をいただきました ■

 相模原ナイト読者から体験取材をしてくださる方を募集し、 応募多数の中、今回「お台場風俗王」さまと

 「あがいもん」さまに取材をしていただきました。



    
<< お台場風俗王 >>                      投稿日 10月17日 2004

以前からちょっと気になっていた「ムーディーズ」。
「ななみちゃん」はGカップのスーパーアンデスメロンの持ち主!(マジですごい!!)
今回の体験は是非、ななみちゃんで!...と思っていたのですが、スタッフいわく、
「いま、体調が悪く、休んでます。復帰は来週ですね〜」とのこと。残念っ!!
それでは仕方ない、ということで気になっていたうちの一人、「〇〇ちゃん」を指名。

18時に淵野辺の某ホテルで待ち合わせ。
予約時に、「この後予定が入ってるので...」と念を押しておいたせいか、
なんと時間前に「到着しました」との電話が入る。
「お、ムーディーズ好感度ア〜ップ!」
などと思いながら、自分もホテルへ到着。

自分も到着したと伝えると、近くの車のドアが開き、〇〇ちゃん、登場。

髪はやや茶髪のセミロング、ジーパンにちょっと暖かそうなタンクトップ(?)に黒のカバーオールを腰に巻いた、
いわゆる「イマドキ」な娘。
笑顔がなかなかカワイイ。スタイルも細くも無く太くも無くちょうどイイ感じに見える。
服装はキャミの上にタンクトップ!好みだけど今の時期はちょっと寒そう。

「ど〜も〜」「こんばんは〜」
と、あいさつを交わしてホテルの中へ。

部屋へ入ると、まず「コースはどうする?」と言うので、「60分で」とお願いする。

ドライバーへ早速Tel後、「じゃ、お風呂の用意するね〜」と○○ちゃん。
すぐお風呂の用意をしてくれる、これは結構好印象。(ダラダラする嬢も多いと聞くので)
会話も若い割りにそれほど適当な感じも無く、受け答えもきちんとしてくれるので結構話しやすい。
10分ほど雑談しているうちにお風呂が溜まり、いざシャワーへ。

お互い服を脱ぎつつ、「最近痩せなきゃと思ってるんだ〜」と言う〇〇ちゃん。
本人は「腰周りのおニク」と「足」が気になるというが、いやいや、全然問題ない。
(と思う)
程よくクビレがあって、まぁ、確かに下半身は若干、肉付きが良いようにも思うが、それほど気にならない。
(それより自分としてはもうちょっとおっぱいが大きかったらなぁ...と。たぶんサイズはCカップ弱か?)

さて、シャワータイム!

普通に、備え付けのボディソープで胸や腕、背中、お尻、そしてジュニアを洗ってもらって
一緒に浴槽に入って雑談。
沖縄旅行に行ったらしく、えらく沖縄が気に入った様子。
話してると、ほんと、「若いなぁ〜」と感じる。(別に嫌な意味じゃなく)
10分ほど入って、いよいよベッドへ...。

「暗くして」とも特に言われなかったが、雰囲気のため若干照明を落とす..。

まずは自分の「攻め」。

まずはキスから...すぐ首筋へ。
「どこが感じるの?」と聞くと、「首筋」と「腰」という。
でも、意外と反応は薄い。
まあ、過剰な(わざとらしい)反応も嫌だが。
それでも胸からおなか、腰、足と攻めつつ、そしていよいよ「本丸」へ。
クリに「こんにちは」してから、中のほうはというと...ん?、かなりザラザラのいわゆる「かずのこ天井」!?
しかも、指一本入れるのも結構大変なほどの「締まり」!!これは名器では...?

でも、まだ反応が薄い。
などと思いつつ、「クリなめ+指いれ」攻撃していると、だ〜んだん声が出始め、10分ほどすると、突然、
「あ、イキそう、イキそう....あ、いく、いっちゃう...!」
〇〇ちゃん、ご昇天〜!
でも、こちらとしてはあまりにいきなりで、「あ、あれ〜、そうなの?」って感じ。

すると、すかさず今度は「○○ちゃん」の攻め。

が、なんと、いきなりストレートに我が「本丸」へ!!
でも逆に、ちょっと新鮮さを感じる。
「上下運動+口の中で先っぽチロチロ+玉もみ」!

いろいろとオプションがあると聞いていたので、どうしよか悩んだが、悩んでいる間に
きもちよ〜くなってきてしまい、結局、おクチに発射〜!
「ん〜、精子の味がするぅー...」と〇〇ちゃん。って、そりゃ、そうだよ!
丁度10分前のTELも入り、余韻もそれほどなく、再びシャワーへ。
身体を洗ってもらって終了。



    << あがいもん >>                       投稿日 11月16日 2004

 ツルルルルっと電話して、「8時に○○ちゃんを予約したいんだけど」ってことで、
 すんなりとお気に入りの子をゲット。
 大和のホテル前で待ち合わせてすることに。
 思ったより早く着いてしまったけど、まあ待っているのも楽しみの内と思いワクワクドキドキで緊張のひと時。
 さーて、そろそろ時間だな・・が、まだ来ない。
 そのとき、ドライバーから電話が。
 「すみません、事故があったらしくて待ち合わせの2つ手前の信号で混んでしまって動かない
 状態なんですよ」

 ん?何!事故だと。いや待て待て、俺は状況を把握しようと必死に考えた。
 高校受験以来、人生何も考えないで生きてきたこの俺が、必死で考えたのだ。
 そして結論。事故ぐらいで人生最大の喜びを失ってなるものか!
 「大丈夫です。私がそちらに向かいます」
 さー、ダッシュじゃーとばかりに、高校受験で遅刻しそうになったとき以来の猛ダッシュだ。
 俺は一瞬、メロスになった。もう誰にも止めることはできないのだ。時間にして約3分。
 だが息は切れ、呼吸が止まりそうだ。
 車のドアが開いた。○○ちゃん振り向く。俺は心臓が止まりそうになった。

 車から降りてきた○○ちゃんは、それはそれは可愛い。ウェブで見たときより数段可愛い。
 さっきまで血相を変えて走ってきた俺からは想像できないほど、目じりが垂れて、鼻の下が
 伸びきっているに違いな。
 「ごめんねー」って、その甘えた口調に、
 「いえいえ、こんな夜分に呼び出した私がいけないのです」などと訳のわからないことを口走ってしまった。
 
 さてさてホテル入り口。
 3900円の部屋が2つ。5900円の部屋が2つ空いていた。
 5900円はちょっと高いかなー。が、良く見ると、SMの間と書いてある。
 写真を見ると、分娩台のようなものや、両手をぶら下がれるような物が写ってる。
 「ねえ、○○ちゃんは、こういう部屋に入ったことあるの」
 「えー、ないですよー」
 「入ってみたいでしょ」
 「えー、でも恥ずかしい」
 確定!バトルボーナスゲットじゃー。
 「じゃあ、試してみよう」

 部屋に入ると、そこは別世界。
 「ふふふふ、○○ちゃん。せっかく来たんだから、いろいろ試してみようね」
 「えー、やだー」
 「だってさ、こんなチャンス滅多に無いよ。こんなへんてこりんな椅子なんて一生座れないかも
 しれないんだから」
 「じゃあ、その前にお風呂に入らなくちゃ」
 「そうだそうだお風呂お風呂」
 2人でシャワールームへ。
 そしたら突然彼女が
 「あー、もう駄目」
 って、シャワールームから飛びだしていった。
 あら、どうしたんだろ?
 「あー、こっちトイレじゃない」とバスルームに戻ってきた。
 「あー、ここでしちゃえばいいじゃん」
 「やだやだ、そんなの出来ないよ。出来ないってば。あっ、でも駄目。あっあっ、出ちゃうよー。
 出ちゃうって・・・・・・出ちゃった。やだ信じられない。どうしよう。」
 「うっそー」
 そーっと下から覗いてみてた、足に一筋タラーって。
 俺は本能的にサッと手を差し伸べてこぼれないように受け止めた。
 その次の瞬間、堰を切ったようにジャーって勢い良く流れ出た。
 またも本能が働いて反射的に、指でパカって開いてジッと見てしまった。
 「もう、やだ、恥ずかしいよ。どうしよう」
 「いいのいいの、ジャーって思い切って出しちゃえばいいんだから」
 「初めてよ。こんなの本当に初めてなんだからね。」
 一生懸命、恥ずかしそうに弁解する彼女。いじらしいねー。
 そのあと、お互いに洗ったり洗われたり、いじったり、いじられたり。

 ベッドに戻って俺は彼女に提案した。
 「ねえねえ、この変な椅子に座ってごらんよ。恥ずかしかったらタオル巻いたままでいいんだからさ」
 しばらく躊躇っていたけど、
 「・・・・じゃあ、ちょっとだけ座ってみるう」
 「だめだめ、足はここに置くんでしょ。じゃあ俺のタオルものせてあげるね、それなら恥ずかしくないでしょ」
 と、俺のタオルを置いたと同時にエイっとばかりに全部剥ぎ取った。
 「ヤダー、信じられない。恥ずかしいよー」
 もう、目も開けられない状態。
 椅子の正面は前面鏡張り。
 「ほら、ちゃんと足を載せなくっちゃ。見てごらんよ。鏡に全部映ってるじゃん。あそこが凄いことになってるよ」
 「やだ、見ないでよ」
 彼女は直ぐに足を閉じてしまう。
 「ダメダメ。ここに足を載せるように作ってあるんだからさ」
 エイ!両足をガバ。もう、洪水状態というより華厳の滝状態。
 「あれ、何でここにも椅子があるんだ?そうか、ここは男が座るんだ。なるほどなるほど」
 大きく開いた、股の間にある椅子に座って彼女の股間に顔を埋めてみた。
 クリちゃんクリクリ。ヒラヒラをカパ。またまたクリちゃんクリクリ。ヒラヒラをカパ。
 彼女の恥ずかしがる様子が堪らない。
 その表情を見てるだけで、俺もちょっと危なくなってきたので、ちょっと休憩。
 
 ベッドに座って世間話を少し。
 聞くところによると、以前ピンサロにいたことがあるらしい。
 「じゃあさ、ピンサロのサービスしてみてよ」
 パクって咥えられたら、その上手いこと。デリヘルとピンサロの両方のサービスを受けられるんだから、
 こりゃ幸せですよ。
 もう、駄目だ!このままではお口でイッてしまう。
 そのままグイッと持ち上げて、ベッドに押し倒して上から横から後ろからと、ガンガン攻めちゃいました。
 何度もイッって、お互いヘロヘロ。
 そのとき、無常にも携帯がブルブルと。
 
 見ると時間が10分過ぎていてた。
 「ごめんなさい。私バイブにしてたから気がつかなかったみたい。10分過ぎちゃった」
 「じぇんじぇん、謝る必要はないでしゅよ」
 「ねえ、お客さんって面白いね。私ってさ口下手だからあまりお話が上手じゃないんだけど、
 すごく楽しかった。ねえお願い、また指名してね」
 「うん、また指名するよ」
 「ねえねえ、そしたらさ、またこういう部屋にしようね。ねっ。」
 く、癖になっちゃったあ?
 まあ、お互い様ですけど。

 っと、まあ、楽しいひと時を 、本当に楽しいひと時を過ごさせていただきました。
 ○○ちゃんありがとう!!また遊ぼうね。

 
こんな機会をいただいた相模原ナイトさん、ありがとうございました。
 片やんの日記風に書ければと思いましたが、楽しさを表現するのってなかなか難しいですね。
 文章は下手ですけど、本当に夢のような出来事でした。
 お陰で、ハマッてしまいました。




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